東京国際文化学院

学校紹介

東京国際文化学院新宿校は、日本の首都・東京の新宿に位置し、1986年の設立以来、海外の有名大学や大学院から数多くの優秀な学生を迎えております。そして、これまで多くの国際的なリーダーの育成に貢献して参りました。当校にはベテランの講師、職員が多数おり、独自のカリキュラムでの勉強、進路相談、進学指導、それに日本での生活など様々な面で手厚いサポートをしております。そして、卒業後は、日本のトップレベルの国公私立大学、大学院へ進み、更に高度な研鑽を積み、広く国際社会で活躍することを最大の教育目標としております。

学校の規模

本校は1986年4月に設立されました。日本語教育の先駆けであり、現在に至るまでのあいだ改善を繰り返し、発展して参りました。三つの校舎を持ち、学生の定員が約800人という大規模な日本語学校です。同系列の教育グループである学校法人東京ビジネス学園は、自由が丘、新宿、横浜に計3つの専門学校を持ち、自由が丘に1つの国際学校(インターナショナルスクール)を持っています。

入国管理局ビザ交付率

東京入国管理局が適正校・非適正校の評価制度を導入して以来、本校は毎年、適正校として認定を受け、さらに長年に渡りビザ交付率をほぼ100%保持しています。これは本校の進学実績と学生在籍管理が評価されているからです。

教師の資質

教師陣は精鋭ぞろいです。多くの教師は東京大学、京都大学、東京工業大学、筑波大学、早稲田大学、慶応義塾大学、東京外国語大学、横浜国立大学、上智大学、青山学院大学、明治大学などの有名校を出しています。その中には修士、博士の学位を持った教員もいます。また経験も豊富です。このような教師陣の指導のもとで、多くの学生が一流校に進学を果たしているのです。

オリジナル教材

学生からの様々な教育的ニーズに応えるために、本校では教職員が力をあわせ、二冊のオリジナル教材を出版しました。それが「日本語でスラスラ話そう!」と「日本でバリバリ働こう!」です。

sdr

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